マッキー。槇原敬之。
僕のi-podにはいろんなアーティストが入ってるけど
やはりイントロ、歌詞、歌声、などその日の気分でどんどんスキップされていく。
でも初期~中期の彼の歌は割とひっかかることが多い。
スピッツやミスチルなどもあるけどやはり彼が一番落ち着く。
それはラブソングだけど日常的な青春ソングなのかも?
迷いや不安、笑顔泣き顔、そしてあの頃の輝き。
歌詞と歌声がそのドラマを描き出していく。
最近の彼の曲はかなり説教臭い。(笑)
いろいろ事件もあったがやはり生活空間が変わってしまったのだろう。
あの頃の歌詞の世界観はない。
音楽ってやはり庶民的なものなのだね?